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むしろ風俗こそ、理想そのものだなって思った

初めで風俗に行って気付いたことがあるんです。それは、風俗こそ理想の世界そのものなんじゃないのかなってことです。それまで恋人が途切れたことがなかったのもあって、風俗は視界に入らなかったんです。好きとか嫌いとかじゃなく、自分にはあんまり必要ないなって。でも、恋人と別れて寂しくなったのもあるし、良い機会だからってことで風俗にでも行ってみようって思ったんです。ホームページでいろいろと調べて、良さそうな女の子を指名してみたんですけど、女の子がと言うよりも、風俗の世界観ですね。出会ってチラッと喋ったら一緒にシャワーを浴びて。そしてベッドでのプレイ。ここまで本当に出会ってから数分ってレベルですよね。こんなにすぐに楽しめて、そして満足したらバイバイするんです。こんなに手軽で、そして自分の求めていることが出来るってことは、風俗こそ理想の世界そのものと言っても決して大袈裟ではないんじゃないのかなって思いましたね。

丁寧なのも、自信があるからこそなのかなって

あんなに丁寧にこちらに対して奉仕してくれるとは思っていませんでした。風俗で女の子がどういった奉仕を見せてくれるのかは本当に十人十色というか、人によって全く違うものなだけに、それぞれの違いを楽しむのも風俗の楽しさの一つだって思っていますけど、ホームページで画像を見ればどのようなことをしてくれるのかある程度予想が付く部分もあるじゃないですか。彼女はもっと勢いで勝負するタイプの女の子なんじゃないのかなって思ったんですけど、まさかあれほどまでに丁寧なプレイを心掛けてくれて、そしてこちらを満足させてくれるとは思っていなかったのもあるので興奮というよりも、むしろ驚きですかね。スリリングな時間というよりも、ネットリとした快感が体の奥底にまで響き渡るかのようなあの時間は、なかなか簡単に得られるようなものではないんじゃないのかなって気持ちが強いんですよ。それがこちらのある意味では理想にマッチしていたのかなって。

[ 2018-02-02 ]

カテゴリ: 風俗体験談